品質最高責任者:深澤辰明

彼が当レスキュー部隊の隊長です。
別名”布団丸洗いの達人”と称される卓越した極みの職人技を持っているんですよ。
 

   
 
Webmaster:松永規久子

私が当サイトを運営しています。
あなた様のワンちゃん・ネコちゃんが粗相しちゃったトホホのお布団、レスキュー隊の威信にかけてキレイにしちゃいます!
 

良質な天然水のパワーを最大限に引き出すよう温水にしてから使う、念入り究極の布団クリーニング!
冷たい水よりも、最適な温度にした温水にして洗ったほうが、抜群に汚れ落ちがアップするんですよ


   超強烈な臭いをプンプンさせちゃっているオシッコ布団をジャブジャブ洗うのは良質な天然水ですが、ナントこれも暖めて、お湯にしてから使っているという念入りの洗い方をします。
汚れを落とすには、冷た〜いお水よりも暖かいお湯の方がよく落ちるのは周知の通りです。
ご家庭の衣類のお洗濯でも、お湯で洗った方が汚れ落ちがいいですよね?
でも・・・・・、なぜでしょう??

 それは、まず洗剤がよく溶け込むからなんです。
粉石鹸ですと、粒子がいつまでも溶けなくって水の中を浮遊していることがあります。このような状態ですと、洗剤の効力は弱いんです。
しっかりと溶かし込んで洗剤のパワーを100パーセント引き出すには、お湯が一番ですし、何と言っても『すすぎ性』もよくなるんです。

 それと、皮脂などのよごれも低温では落ちにくくって、人間の体温に近い30度ぐらいから上の温度で落ちるようになります。
もちろん強く揉んだり擦ったりすれば低温でも落ちますが、デリケートなお布団の生地を損傷してしまいかねません。

 でも、ただ高温であればいいかというと、そうでもないんです。
例えば羊毛布団は高温に弱いタンパク質の素材でできていますから、あまり高温のお湯に浸すと繊維が変質してしまいます。
ですから、それぞれのお布団の素材によって最適なお湯の温度があるんです。

いきなり水洗いするのではなく、一手間加えて最適な湯温にしてから洗うのが弊社のレスキュー活動。
お料理でも、チョットした一手間で見違えるほど美味しくなるものです。布団クリーニングも、その一手間が大切と考えています。


 




 
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